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No 701
Date 2008・07・11・Fri
一般的に動きが思い投擲選手はどんな走り構成をするべきか考察。まず。
いろいろ特徴を羅列 *すべては一般論です ・瞬発力が高い ・筋力強い ・切り替えのような速い動作変更が苦手 ・重い ・スタートブロックが不慣れ ・持久力がない ようするに、フィジカルでみたら、そこそこだけど、 練習不足に加えて、普段しない動作が多いことから、 もっとも大切な「速い切り替え」ができない。 まぁ実際はそうできるように練習すればいいが、 それではただの短距離選手と変わらないので、 できるだけ専門的な練習をしなくてもいいような 意識やレース展開などを中心に考察。 さて、 まず考えるべきはどのいいところを生かすか。 それは言うまでも無く。 フィジカル。そしてそれによる瞬発力の強さ。 忘れてならないのは 持久力が無いので後半型 そこから、 レースの展開を考えます <スタート> リアクションスピードは人によりまちまち。 なので、そこは触れませんが、練習不足なので、大体は苦手ではないかと。 よって、 ・スタートは遅れてもいい その上で意識すべきは、 遅れるのはいいけど、スピードはつかないといけないので瞬発力を十分に発揮。 ・強くブロックを押す <加速期> やや差が開いているでしょう。 しかしあわてる必要は無いはずです。 どちらにしても速く足は動かせません。 もちろん速く動かしてほしいですが無理をしてここで疲労する必要はないです。 スタートと同じ。 ・地面を正確に力を伝えていく ・ピッチを無理に上げる必要はない <疾走期〜フィニッシュ> ここから腕を使って俗に言う一生懸命の走りをする。 おそらく肩に力が入ってしまう人が多いと思います。 ・ひじでポイントを取る ・腕の切り替えを加速 足のほうで意識するとピッチだけになり瞬発力を生かせないです。 何より肝心なのはあせらないこと この感じを定着させる上で効果的だと思う練習が 数十メートルごとで3つに分けて バウンディング→スピードバウンディング→ダッシュ 要するにレース展開と同じです。 とまぁこんなところでしょうか?? ただ、ひとつ断っておきたいのは すべての考察・練習は すべて自論です。 故に効果があるかはわかりません。 できれば次の試合でトラックに出るので立証したい。 そこまで準備はしてないですがね。。。。。((汗 |
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No 700
Date 2008・07・11・Fri
坂は疲れます。朝練
土手突き刺し30本 午後練 若干ウエイト 坂×5 つかれた。 走るの苦手なのは変わらない。 んだけど、 速くなりたいってのは変わらない。 何秒になったらへたれ鈍足じゃないでしょうかね?? タイム目標を決めたいがわからん。 一般的にどんくらいだと鈍足脱出ですか?? ヒマな方、コメください。 それこえたらホムネ変更。 |
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| へたれ鈍足競技者のつぶやき。。。 |
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